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郵便請求

記事ID:0001850 更新日:2019年12月17日更新
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郵便での戸籍の請求について

遠方に住んでいる、平日に窓口に来られないという方のために、琴平町では、戸籍等の郵便請求を受付しています。
戸籍等の郵送請求を希望される方は下記の要領にてご請求ください。

請求できる証明書

全部事項証明(戸籍謄本)、個人事項証明(戸籍抄本)、除籍謄本(除籍全部事項証明)・抄本(除籍個人事項証明)、改製原戸籍謄本・抄本、戸籍附票謄本・抄本、身分証明書

請求できる方

戸籍に記載されている本人、配偶者、同一戸籍の方、直系尊属(父母又は祖父母)、直系卑属(子又は孫)
※身分証明書については、請求できるのは本人のみです。

請求方法

下記の1~5を同封し、住民福祉課に送付してください。

1.請求書(以下の事項を便せん等に記入してください)

  • 請求者の名前、住所、生年月日、電話番号(昼間の連絡先)

  • 本籍地、筆頭者(戸籍のはじめに書かれている人)の氏名、請求者との間係

  • 現在戸籍、除籍、改製原のどれが必要か

  • 謄本(全部事項証明)と抄本(個人事項証明)どちらが必要か

  • 抄本や身分証明書の場合、必要な方の氏名

  • 必要通数

  • 使用目的(できるだけ詳しく記載してください)
    例)婚姻届に添付、パスポート申請、年金請求

    • ○○の死亡の記載のあるもの

    • ○○と△△の婚姻関係がわかるもの

    • ○○の出生から死亡までのもの

    • □□県△△市~○○県□□郡△△町までの住所の履歴がわかるもの(戸籍附票)

2.手数料

郵便局発行の定額小為替現金書留を利用し、おつりのないようご用意ください(郵便切手は使用できません)
おつりが発生した場合、当日の郵便請求の都合で定額小為替での返金ができない可能性がありますのでご了承ください。
現金を普通郵便にて送ることは郵便法にて禁止されていますのでご遠慮ください。
出生から死亡までの戸籍など枚数が不明な場合は、先に請求書及び本人確認書類を送付していただきましたら、こちらからお電話にて金額等をお知らせいたします。

手数料の一覧

証明書の種類

手数料(1通)

全部事項証明(戸籍謄本)

450円

個人事項証明(戸籍抄本)

450円

除籍、改製原戸籍

750円

戸籍附票

300円

身分証明書(本人申請のみ)*本人以外の場合は委任状が必要

300円

独身証明書

350円

全部事項証明(住民票謄本)

300円

個人事項証明(住民票抄本)

300円

※戸籍等の手数料は自治体によって異なります。また、上記以外の証明書が必要な場合はお手数ですが住民福祉課までご相談ください。

3.返信用封筒

請求者の住所・氏名を記入し、郵便切手を貼ってください。
なお、送付先は請求者の住民登録地(住民票を置いている所)のみです。
普通…84円
速達…84円+290円(速達料)=374円
定型外の封筒を使用する場合やお送りする戸籍が多数になりますと料金も変わります。また、戸籍を複数請求される場合は切手を余分に入れてください。(返信用封筒に貼らずに)

4.本人確認書類の写し

例)運転免許証、マイナンバーカード、在留カード、特別永住者証明書、健康保険証、年金手帳、年金証書など

5.その他

委任状

上記の【請求できる方】以外の方が請求される場合は委任状が必要です。
(以下の事項を便せん等に記入し、押印してください)

  • 委任する人の住所、氏名、生年月日
  • 代理人の住所氏名
  • 証明書の請求を委任する旨
  • 請求する証明書(どの証明書を何通請求することに対して委任するのか明記してください)

※委任状が用意できない場合は、お手数ですが住民福祉課にご相談ください。

親子関係や婚姻関係等がわかる戸籍のコピー

母親の婚姻前の戸籍を子が請求する場合など、請求者と戸籍が必要な方との関係について確認が取れない場合、疎明資料の添付をお願いしております。琴平町にて確認できる場合は不要です。

お願い
  • 住民基本台帳法及び戸籍法の改正に伴い、請求には本人確認が義務付けられ、証明書の請求者が制限されています。本人確認書類の写しと委任状(代理人請求の場合)の添付にご協力ください。
  • お手元に届くのには日数がかかりますので余裕をもって請求してください。
  • 琴平町では平成16年9月4日に戸籍のコンピュータ化によって戸籍ならびに附票が改製されており、それ以前に婚姻、死亡、離婚等で除籍になっている方は現在戸籍には記載されませんのでご注意ください。

添付ファイル

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