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寄附金の使い道

記事ID:0001254 更新日:2020年6月1日更新
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琴平町ふるさと寄附金(ふるさと納税)によって寄附金をお申し込みの際には、以下の5つの事業・分野の中から、寄附金の使いみちを選んでいただくことができます。
皆さまからいただきました寄附金につきましては、各事業・分野の推進のために有効に活用させていただきます。

1.学校整備事業

子どもが心豊かに、のびのびと育まれるよう、一人ひとりの個性を伸ばし、自然や人とのふれあいを通じながら、発達段階に応じた教育を充実させていきます。また、幼・小・中学校などにおいて、一貫した学校教育を進め、児童・生徒の学校教育環境を整えていきます。

琴平中学校校舎(2013年)の画像

2.子育て支援事業

 次代の社会を担う子ども一人ひとりの育成を町全体で応援するため、子育てにかかる経済的負担の軽減や安心して子育てができる環境整備のための施策など、総合的な子ども・子育て支援をします。

 町民体育祭(つなひき)の画像

3.高齢者福祉事業

 高齢者のふれあい・学習の機会の提供など、生きがい対策の充実により、いきいきと暮らすことができるとともに、福祉施策の充実による個々のニーズに応じた支援を行い、高齢者が安心して生活をおくることができるまちづくりを進めます。

※参考 琴平町地域福祉計画  

敬老会の画像

4.コミュニティ活動支援事業

 すべての住民が地域に愛着と誇りを持ち、協働のまちづくりの考え方を共有できるよう、まちづくりの担い手として、自立した住民意識の醸成を行います。また、「自助・共助・公助」の地域福祉の理念のもと、個人・地域・行政がそれぞれの役割を持ったまちづくりを進めていきます。

 415のわ活動

5.コロナに負けるな がんばれ琴平応援事業

 町内における新型コロナウイルス感染症の感染拡大防止活動や被害に関する支援に役立て、安心して生活をおくることができるまちづくりを進めます。

6.指定しない寄附

 将来に向けた魅力あるまちづくりのために町長が寄附金の使い道を決定させていただきます。

 こんぴーくんと金丸座の画像